仕事がえりに。

ARTICLE PAGE

14 2016

朝靄に浮かぶ紅葉。

何が一番辛いのかって、それは朝一から撮りたいので、仕事が終わった後、前乗りで現地に入る事。

ほぼ徹夜の状態で、暮れるまで列車の追っかけ撮影だから。

当然、撮影そして、撮影が終われば、ダッシュ&GOの繰り返し。

運動部のインタ-バルトレ-ニングのようです。

超ロ-カル線の撮影だからゆっくりなんて言う、言葉は無い。

木次線の撮影が一番辛い。

だけど、その辛さに見合う物が有るのも、悔しい所。

そんな訳で。
6
あ〰ッ、木次線らしい朝の風景。

木次線。
スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment