仕事がえりに。

日々のなにげに感動的。そんなものを撮ってみたいものです。

06 2017

ここからは。

俯瞰している丘からは、JR粟生駅が見えます。

なので、北条鉄道、神戸電鉄、JR加古川線が集まる列車が、山の上から一望です。
736
加古川線の103もここから、いただく。

加古川線。
06 2017

今日も夕方に。

今日は台風の影響で、大変暑くなりましたね。

暑かったので、気温が少し下がる夕方まで待って、少し写真を撮りに出かけました。

夕方と言っても、どんよりと暑くたまらんので、少し風の吹く丘から鉄道を覗いて見た。


田んぼの緑が綺麗です。
476
北条鉄道。
06 2017

久々に良い感じが撮れました。

夏の景色を撮るのは、意外と難しい感じがします。

なかなか、良い雲が撮れそうで撮れないし、緑が深く多い!!

なんだか撮りにくいな~ッ、と思いながら毎年撮っていますが、さて今日。

まだ太陽は高いですが、ちょうど夕暮れの時間です。

逆光側から田園に、良い光が入っています。

さてこのまま撮ってしまうと、列車は黒くつぶれてしまうので、こんな時の為。

じゃじゃーん!! ハ-フNDフィルタ-を取り出す。

このフィルタ-は、濃さ違いで2種類待って歩いていますが、今日は一番濃いフィルタ-を

はめ込んで撮って見た。

列車は黒くつぶれる事も無く、排気の煙も糸を引く様に良い感じに浮かんでくれました。

なかなかハマった感じがします。
478
おまけに今日は2連で運用されていましたね。

そんなラッキ-もいただいて、パチリと。



北条鉄道。
05 2017

夕暮れ網引駅。

5月連休過ぎに、網引駅の線路正面に夕日が落ちて行く。

線路をギラつかせ夕日が沈んで行きます。


今日久々に、網引で夕日を迎えていると、後もう少しで、5月連休と同じぐらいの

太陽に位置となりそうでした。

良い夕日がホ-ムに差し込むので、そんな所を撮っておこう。
14
北条鉄道 網引駅。

05 2017

さて、夕方から又、北条へ。

台風前の夕暮れと、台風後の夕暮れは行け。

これは、写真を撮っている人なら、ま~ッま~ッ知っているお話。

なので、行きました。




そして、普通の夕暮れとなりました。

仕方が無いですな。
52
真っ赤に色ずいていた雲さえも、あざ笑うかの様に、見る見るうちに色あせて。


こんな具合の出来上がり。



北条鉄道。
05 2017

朝露輝く。

47
早寝早起きは、三文の徳かどうかなんて解りませんが。

早起きしたので、朝の一番列車を撮りに行きました。

5時には太陽が昇り始め、一番列車がやって来るころのはもう、太陽は高い位置にありました。

田園の稲は、太陽に照らされ朝露が輝いていましたね。

三文の徳は、早起きでこの景色を見れた事でしょうか。


北条鉄道。
03 2017

昨日に引きつづき、加古川の夕日。

523
二年前の写真ですが、沢山撮っております。

ま~ッ、今年の夕日の時期から、気がね無く又撮れる様になったので、この時期にUPする

事も有りませんが、目についたので。

少し。

加古川線。
03 2017

仕事帰りです。

西脇市の奥。

現場下見で、出かけておりました。

ここまで来たので、鍛治屋線の保存車両を見て帰ります。

保存車両はキハ30。

意外と保存されている場所が、花が咲いたり季節もので彩られるので、何となくぐらいで

覗いて見ると、意外と楽しかったりします。

さて今日は、駅舎に七夕の飾り物。

そんな物を取り入れて、まだこの路線が有る感じで撮って見る。

毎回、ここで撮る時はそんな感じで撮る~ッ。
28
鍛冶屋線保存車両。
02 2017

良い夕日が出ませんね。

ちょっと、連日の猛暑で、気温の上がりすぎですね。

夕方は夕立が降りそうなぐらいの雲が毎日の様に湧いています。

今年は、暑すぎですな~。


天候の不順は、写真を撮る者としては、あきませんな~ッ。
42
ここ、パリッとしたネタも無いで、良い時期の写真を。

加古川線。
31 2017

和田岬線の見どころ。

なかなか撮りにくい和田岬線。

はてさて、何がこの一区間の路線の見どころか?

たぶん、やっぱりこの路線を利用するサラリ-マンさんの行き交う風景。

風の様に歩き去る風景。
483
背広を肩にかけ、歩き行く。

カッチョいいぜい!!

和田岬線の見どころ。
31 2017

流し撮り。

4785
電車が止まっているのなら。

人間流し撮り。

1/8で十分流れます。笑

和田岬線。
31 2017

わかっていらっしゃる。

踏み切路がなり始めると、和田岬のネコは餌を食べるのをやめて、やって来る

電車の方を見つめる。
41
そして、通り過ぎる電車を見つめて、ニャ~ッとひと泣き。
235
和田岬線。
30 2017

もう、陽は短い。

19時半。

もう太陽は山向こうに落ちています。

まだ夏はこれからの様な気がしていますが、陽の方は1ヶ月前から夜の時間が長くなって

来ています。
764
排気の煙を残して、夕暮れの列車は行く。

北条鉄道。
30 2017

8h

今日は、鈴鹿8時間耐久レ-スでしたね。

テレビで見てました。笑

ヤマハの三連勝で幕を閉じましたが。

今年で40回目の節目を迎える大会で、僕はもう20年も前に、その世界を去りましたが

その頃に一緒にレ-スをやっていた仲間が、テレビに映ったり、解説に出てくるレジェンドライダ-

も知った人達。

なんだか懐かしいやら。

7月の最終週に行われる大会なので、このレ-スが終わると、今年の夏が終わった

様な気になります。
58
まだ、暑いけどな~ッ。

そんな事を思った今日でした。
27 2017

103、四連。

夕方に一往復。

103の四連が見られます。

18時台の列車なので、陽が短くなって行くと撮れなくなりますね。

明るい時期に撮っておこう。
789
加古川線。
27 2017

お立ち台より。

以前と同じ様に見えますが、かなり東側からの俯瞰です。

例年とは若干、夕日の良い日にちがずれて来るでしょうし、今までと違う加古川の

輝きを見れるのでは無いかと、期待しておきます。
47
加古川俯瞰。
27 2017

対岸の田園を俯瞰する。

これも新しいお立ち台からの、俯瞰の景色です。

奥に見える、権現ダムまで見えますね。

加古川沿いの線路も見下ろせる様になりましたので、これから新しい景色を狙えそうです。
984
お立ち台から俯瞰です。

加古川線。
27 2017

加古川俯瞰。

加古川俯瞰。

久々に登って見ました。

長い間、頂上に工事が入っていたので、約一年の間、撮影ができませんでした。

昨日、そう言えばもう登れるのでは無いかと思い付き、登ってみました。

頂上への道は、何か所かに待機場が設けられ、車のすれ違いも出来るようになり

綺麗に舗装もされて良い感じになりました。

山頂の駐車場も舗装され、以前とは比べ物にならないぐらい綺麗です。



さて、なんといってもびっくりしたのは、6畳ぐらいのお立ち台が設置され、今まで見れなかった

俯瞰撮影が出来る様になった事。

お金かかってます。



さて、良い事ばかりですが、実はそれだけでは有りませんでした。

以前撮っていた、雑木林からの俯瞰撮影地は、立ち入り禁止とされ、ロ-プが張ってあります。

そして、雑木林は伐採されて、以前とは大きく雰囲気が変わりました。

下草の笹が伸びて、おそらく埋もれてしまうと思います。

なので、一昨年前の夕景が、この場所の最後の夕景となった訳です。


まぁ~ッ、新しいお立ち台からでも夕景は狙えるでしょうが、鉄橋、加古川、瀬戸内海と

一直線に伸びる夕日の光は、若干雰囲気が変わると思われます。

さて、新しく設置されたお立ち台から見える、厄神の駅と街並み。

ごちゃとした感じが、なかなか生活感と地域生を感じられて、なかなか好きだな~ッ。
325
新しい俯瞰撮影地から。


加古川線。
26 2017

今年もこんな時期。

沿線にユリが咲き始めましたね。

夏もなかなか進行していってますね~ッ。

気が付くと、とうに夏至は通り過ぎ、夕暮れはすでに30分も早くなってきています。
68
北条鉄道。
26 2017

仕事帰りです。

あ~ッ、暑い。

仕事帰りの撮影も、あ~ッ、暑い。

暑くても元気な、青草は風にザワザワしています。
85
そんな、夏の景色を。

北条鉄道。
25 2017

木陰から。

今日も暑い。

今日はもう、汗をかく仕事が終わった。笑

さ~ッ、事務仕事。
42
高知もやっぱり、暑かった。


とさでん交通。
25 2017

七夕の飾りつけ。

高知も七夕まつりは8月のようだ。

アケ-ド街の下では、よさこい祭りの練習が、いたる所で行われている。
963
そんな街の風景に、路面電車が駆けてゆく。

とさでん交通。
24 2017

高知城を望む場所。

とさでん交通の撮影地で、よく見かける場所ですが、やっぱり撮っておきましょう。
365
とさでん交通。
24 2017

車窓から。

路面電車には乗った事が無かったので、乗って見ました。

車と同様に、道路の信号を基準に運行しています。

もちろん、軌道内は路面電車が優先なのですが、揺れはけっこうな感じで有りますね。

すぐに信号で止まるので、頃合いの所で揺れも止まってくれますが。
124
揺れる吊り輪。
985
車窓からは、浴衣の子。

とさでん交通。
24 2017

終着駅、いの駅から。

終着駅の数十メ-トル先の駅を望遠で眺める。

道路の路肩付近を、がたがた揺れながらやって来る様は、レンズ越しに覗いて

いても、楽しい物です。
73
とさでん交通。